HSP、エンパスの生き辛さやストレスを癒す より快適に楽に過ごすために

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HSP、エンパスのあなたへ   生き辛さ、ストレス、疲労をホリスティックに癒す

繊細な感受性、鋭過ぎる感性を持ち、 あらゆることに敏感なHSPとエンパス。

その稀有な資質ゆえに、一般の人々からは理解されにくく、 変わった人、おかしな人…とみなされ、敬遠されてしまうことがあります。

HSPとエンパス特有の敏感な反応や困難さ、生き辛さは、途方もないものです。
周囲の方々に受け入れてもらえていたら良いのですが、 残念ながら、そうならない場合も多いようです。

無理解によって、疎外感を覚えたり、いじめにあったり、 人付き合いを避けて引きこもってしまったり、 本当に苦しい状況にある方が、たくさんおられます。

お勧めしたいのは、周囲の人々よりもまず、ご本人が、 HSPとエンパスであることを知り、そのことをよく理解されて、 どうしたら、より楽に生きていかれるかというコツを 身に着けられることです。

HSP : Highly sensitive person が 抱えている生き辛さ

HSPの方は、人並みはずれた感受性をお持ちですが、
ご自分がHSPであることに気付いておられないこともよくあります。

幼少期にご両親が無頓着で、ご本人も周囲に溶け込もうと努め、 表面上は集団生活に順応しているような場合です。

ご本人は、たいへんな努力を重ねているわけですが、他者と比較しようがないため、 「生きることはたいへんなことなのだから…」と自分に言い聞かせ、 特別な資質のせいだとは思われていないのです。

ご自分がHSPであるかどうか、よくわからない…という方のために、 HSPの特徴・特長をよく表している診断テストがありますので、 ご紹介しましょう。

[エレイン・N・アーロン(2008)の著書「ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ」 のHSP診断テストより引用]

1 自分を取り巻く環境の微妙な変化によく気づくほうだ

2 他人の気分に左右される

3 痛みにとても敏感である

4 忙しい日々が続くと、ベッドや暗い部屋など、プライバシーが得られ、刺激から逃れられる場所にひきこもりたくなる

5 カフェインに敏感に反応する

6 明るい光や強い匂い、ざらざらした布地、サイレンなどの音に圧倒されやすい

7 豊かな想像力を持ち、空想に耽(ふけ)りやすい

8 騒音に悩まされやすい

9 美術や音楽に深く心動かされる

10 とても良心的である

11 すぐにびっくりする(仰天する)

12 短時間にたくさんのことをしなければならない時、混乱してしまう

13 人が何かで不快な思いをしているとき、どうすれば快適になるかすぐに気づく(たとえば電灯の明るさを調節したり、席を替えるなど)

14 一度にたくさんのことを頼まれるのがイヤだ

15 ミスをしたり、物を忘れないようにいつも気をつける

16 暴力的な映画やテレビ番組は見ないようにしている

17 あまりにもたくさんのことが自分のまわりで起こっていると、不快になり、神経が高ぶる

18 空腹になると、集中できないとか気分が悪くなるといった強い反応が起こる

19 生活に変化があると混乱する

20 デリケートな香りや味、音、音楽などを好む

21 動揺するような状況を避けることを、普段の生活で最優先している

22 仕事をする時、競争させられたり、観察されていると、緊張し、いつもの実力を発揮できない

23 子供のころ、親や教師は自分のことを「敏感だ」とか「内気だ」と思っていた


12以上の項目があてはまる場合、HSPである可能性が高いと言われますが、 いかがでしたでしょうか?
ここに挙げられている質問は、そのままHSPの特徴・特長をよく表していますので、 ご家族や職場の同僚など、身の回りにいるHSPの方を理解するうえでも役立ちます。

エンパスとは?    共感能力者ならではの深いお悩みと疲労感

エンパスとは、共感能力者。
相手のエネルギーフィールドに瞬間的に入って、 そこにある情報を受け取ってしまいます。

生まれ持った資質ですので、そうしていることにご本人も自覚がありません。
言葉で表現しなくても、相手の感情、感覚、思考がダイレクトに分かり、 場の空気、物の波動、周囲からの音や温度、空気、文字や色などに 敏感に反応します。

欧米の人は20人に1人、日本人は5人の1人がエンパスと言われますので、 日本人はとりわけ共感能力が高い国民性をもっていると言えます。

エンパスの方のお悩みとして多いのは、自分らしさがわからなくなってしまうことです。

周囲からの情報が、自分の中に流れ込んであふれかえり、自分の感情・思考と、自分以外の感情・思考との区別がつかなくなるのです。そのため、その場の雰囲気や相手の主張に飲み込まれて、[本当は本意ではなかった…」とあとで気付いて後悔することがよくあります。

高い共感能力ゆえに、相手の苦しい状況に巻き込まれ、自分のことのようにダメージを受けてしまうこともあります。

もう一つの深刻なお悩みは、自分が被害妄想ではないかと思ってしまうことです。

たとえば、笑顔で穏やかに会話している相手から、 その見た目からは想像も出来ないほど激しい憎しみや怒りが伝わってくる時、 笑顔よりも、むしろその暗い感情に反応して、激しく動揺してしまったり、 「何かあなたの気に障るようなことをしましたか?」と 唐突に言葉をかけてしまったりすることがあります。

笑顔で憎しみを覆い隠していた相手は、普通は在り得ないその反応に驚き、 「変な人」だと感じてしまうでしょう。

また、周囲にいる人々が、穏やかで友好的な態度を取り、 言葉を何も発していないにもかかわらず、 彼らが発している悪意を敏感に拾い上げてしまい、 外見とのギャップによって、 「そんなはずはない…」「これは自分の被害妄想かも…」 と思い込んで苦しむことがあります。

物理的に遠い場所にいる相手の状態(感情、想念、体験していることなど)を、 敏感に感知してしまうこともよくあることです。

日本にエンパスという概念を最初にもたらしたローズ・ローズトゥリー氏は、 初期のワークショップにおいて、エンパスのスイッチのオンオフを切り替えられるようにすることを推奨されていますが、(エンパスである)私は、それは難しいのではないかと体験的に感じています。

エンパスは、そもそも他者や周囲との境界線を引くことが出来ませんし、 常に夥しい分量の情報の中で過ごしていますので、 オフにすることによって、新たな問題が起こりかねないと考えています。

そのため、ローズトゥリー氏とは異なる、自分なりの対処法を研究し、 今では、幾つかの方法をセミナーでお伝えするようになりました。

オフとは、情報やエネルギーを遮断することを意味しますが、 遮断するよりは、むしろ活かす、上手く対処するほうが望ましいと 考えています。

          > エネルギーメンテナンスセミナー 浄化とプロテクション


HSPとエンパスってどういうこと?    その 資質とメリットを理解し、受け入れるために

繊細さ、感受性の強さ、並外れた共感能力は、 素晴らしい宇宙からのギフトですので、 本当は、少しも引け目を感じる必要はありません。 むしろ、その素晴らしい資質を上手に守り、活かし、 健やかに、幸せに過ごしていただきたいと考えています。

1 HSPとエンパスは、生まれつきのものです。

体質改善やハードトレーニングで「治そう」「改善しよう」と しないでください。 そんなことをしたら、よけいにストレスがかかり、 改善していかないご自分を責めたり、自己否定に陥ったりしかねません。 克服するのではなく、上手に活かしながら対処していきましょう。

2 HSPとエンパスは、大多数を占める一般の方々とは、 さまざまな点ではっきりと異なっています。

まずそのことを受け入れ、認識しましょう。

大勢の中で、周囲に合わせる努力を続けたり、 何とか普通であるかのように見せたり、 振る舞ったりすることは無益なことです。 それは、ご自分の個性を抹殺すること、 いわばご自分に対する虐待のようなことになってしまいます。

3  HSPとエンパスの優れたところやメリットにフォーカスしてみましょう。

HSPとエンパスは、その否定的な側面のみが注目されたり話題となったり、 まるでハズレくじを引いてしまった気の毒な人であるかのように思われがちです。

けれども、それは的外れな捉え方です。
繊細な感性と共感能力、察知する能力を持たないと出来ないことが、 実はたくさんあります。

緑のアイコン 人の心に寄り添うこと

緑のアイコン 場の空気を察知すること

緑のアイコン 言語を介さずに、一瞬にして状況や感情をつかむこと

緑のアイコン 見た目とは異なっている本音や本心がダイレクトにわかること

緑のアイコン 場所やもの、人間などの調和・不調和を感覚的にとらえられること

緑のアイコン 美術作品や文学作品、映画などの世界観、時代背景、文化などを 臨場感を持ってありありと感じられること

緑のアイコン 物語の登場人物や、ニュースの当事者、被害者、加害者などの心情が 手に取るように分かること


…以上のように、評価に値する優れた資質を持つのですから、 HSPとエンパスの方は、ご自分のあるがままを受け入れ、 まずご自分のことをよく理解したうえで、肯定をしましょう。
そのうえで、ストレスが軽減され、より楽に過ごせるような工夫をしていきましょう。

HSPとエンパスの方が快適に過ごすために  お勧めしたい対処法

繊細なガラス細工や精妙な美術工芸品は、はかなく、壊れやすいものです。
HSPとエンパスの方も、人一倍傷付きやすく、その影響はいつまでも尾を引きます。

そこで、持ち前の察知能力や高い感性を上手に使って、 ご自分の繊細さが損なわれたり、傷付いたりしないように、 「自分をいたわり、守る」ための心がけが大切です。

1 場所と状況を選ぶ

人混みや満員電車、大勢の人々が集まる場所は、過大な疲労を招き、 エネルギー的に翻弄され、消耗をもたらします。 なるべく人が少ない場所、自然豊かな場所、 新鮮な空気や水がある場所で過ごしましょう。 住まいや学校、出かける場所などを選ぶ際に、 繁華街や、不特定多数の人が多数出入りするところは避けたほうがよいです。

2 職業を選ぶ

仕事についても、1と同様です。 HSPとエンパスの方は、人と一緒にいるだけで、消耗します。 なぜならば、相手についての膨大な情報が、 瞬間的にその方の意識やエネルギーフィールドに入ってきて、 それらを絶え間なく受け取り続ける状態になるためです。

すると、自分と相手(周囲の人々)との区別がつかなくなり、 考えがまとまらなくなったり、集中力が落ちたり、 他人の感情や思考を拾い上げてしまったりする状態に陥ります。 自分というものがわからなくなってしまうのです。

そこで、HSPとエンパスの方は、大きな組織に属するよりも、 大勢の人と関わりを持たなくても成り立つ仕事が向いています。 自宅または自分だけの専用拠点にて、一人で出来る仕事、職人的な仕事、 フリーランス、研究職、IT技術者、農林水産業、デザイナー、芸術家、 作家、個人店主、ネットショップ、など。

大きな組織の一員であっても、自由度が高く、個人の裁量の範囲が大きくて、人と折衝しなくて済む部署であれば、よいかもしれません。

エネルギー的な側面で考えるならば、動物や植物を育てる仕事、 乳幼児、幼い子どもなどに接する仕事は、エネルギー疲れしにくいので、 楽に取り組めるでしょう。

看護、介護、カウンセラー、セラピスト、ヒーラー、相談業、 占い師などの対人援助職は、その共感能力がフルに活かされ、 たいいへん向いている職種なのですが、 患者さんやご利用者さん、クライアントさんから受け取る エネルギーの影響に、上手に対処していくことが求められるでしょう。

繊細な感性の方は、消耗しやすいものです。 スピード感が求められる仕事や、多忙な激務は避けましょう。

3 家族を選ぶ 関わる相手を選ぶ

HSPとエンパスの方にとって、一人でいる時間は不可欠です。 周囲からの刺激やさまざまなエネルギーの影響から離れ、 自分を取り戻す、大切なひとときなのです。

押しの強い人や、他人をコントロールしがちな人、 粗暴なエネルギーを持つ人には注意が必要です。

距離を置くと良いのですが、どうしても関わらなくてはならないのであれば、 4のメンテナンスをして乗り越えましょう。

恋愛や結婚相手、家族となる相手は、HSPとエンパスのことを理解してくれる人、 コントロール欲求や依存傾向が少ない人が求められるでしょう。

一人では寂しくていられない人、何をするにも一緒にしたい人、 一人になりたい気持ちを理解できない人、鈍感な人、 精神的な自立を果たせず密に接する人、心理的な距離が近く、限度を超えて入り込んでくるような人はNGです。 私がこれまでにお会いしたHSPとエンパスの方の多くが、ご自宅の中に、 他者が入ってこないご自分だけの空間か個室をお持ちです。

4 メンテナンスをして自分を大切にする

HSPとエンパスの方から、生き辛いというご相談を受ける時、 私が常々申し上げているのは、メンテナンスの重要性です。

積極的にメンテナンスをしているか否かは、 日々の健やかさと快適さに大きな影響を与えているのです。

静かな空間で、ゆっくりと休養を取ることは不可欠です。
それに加えて、より積極的な行動が必要となります。

HSPとエンパスの方が、一日を終えて、帰宅されたとしましょう。

いつもと変わらぬ一日でしたが、 ご本人は、ひどくくたびれていると思います。 その方の中に、夥しい分量のエネルギーが流入し、 とどまったままの状態であるためです。

そのエネルギーの出所はと言うと、 その日に会った人々、クラスの友人や先生、職場の同僚や上司、 移動の際、電車やバスに乗り合わせていた人々、通行人たち、 その人々のさまざまな感情や想念、 出張先の場所、訪れたレストランやカフェ、 テレビのニュース、インターネットのウェブサイト、 目にした看板や広告、耳に入ってきた言葉や音、匂い、空気…ほか。

そうしたあらゆるものからやってきた膨大なエネルギーが、 心や体、エネルギーフィールド(オーラ)に入り込んでいるのです。

そのままにしておいたら、良くも悪くもそこからの影響を受け続け、 しかもどんどん蓄積していくでしょう。

もう一つ、忘れてはならないのは、 自分以外のエネルギーが入ってくるばかりではなく、 自分自身のエネルギーが対象に吸い取られ、失われ、 すっかり消耗していることです。

メンテナンスとしては、自分ではない感情、想念、エネルギーを 解放すること、そして、自分自身のエネルギーを取り戻すことが必要です。

言葉で書くと、簡単そうですが、 そもそも感情、想念、エネルギーという目には見えないものに 意識を向けてみること自体が、慣れないうちは少し大変かもしれません。

けれども、HSPとエンパスの方の感性と鋭敏さを持ってすれば、 エネルギーを感知し、扱えるようになるでしょう。

HSPとエンパスではない大多数の方と同じようなストレス解消法 (皆でお酒を飲む、カラオケに行く、マッサージをしてもらう…など)は、 かえって逆効果ですので、くれぐれも気を付けましょう。

エネルギーの世界   魂の視点

HSPとエンパスの方には、HSPとエンパスならではの 日常のメンテナンスが必要となりますが、 その鍵となるのは、エネルギーです。

HSPとエンパスの方が受け取り、敏感に反応しているのは、目には見えないエネルギーなのです。

エネルギーは、どのように作用するのか? 不調和なエネルギーをどのように解放したらよいのか? どのような方法が自分には必要か? …ということを、念頭に置いて、 ご自分なりの対処法を研究されることをお勧めしています。

トランスパーソナルな観点では、HSPとエンパスの方は、オールドソウルであると言われます。
幾度も転生を繰り返し、多種多様な人生の体験と学びを積み重ねてきた「年老いた魂」には、 長年に渡って培われた知恵と感性と共感力が具わり、他者の立場をたちどころに繊細に理解します。

その資質は、誇るべき財産であり宝物と言っても良いでしょう。

HSP・エンパスと一言でいっても、実はかなり個人差があります。

特にエンパスは、その方の資質の違いによって、 怒りや悲しみなど他者の感情を拾いやすいエンパス、 痛みや不快感など他者の感覚を拾いやすいエンパスなど 数種類のカテゴリーに分類されるという見方もあります。 (ローズ・ローズトゥリー氏)

家庭環境や、お仕事、ライフスタイルによって、 メンテナンスの質も異なることでしょう。

日々の習慣として、ご自分に適したエネルギーメンテナンスを実践されると、 驚くほど快適に過ごせることに驚かれるでしょう。

ストレスや疲労を解消し、周囲に振り回されることなく、 ご自分らしくいられるように、 ご自分をいたわり、エネルギーフィールドを浄化して整え、 保護して守るための知識と習慣を身に付け、 メンテナンスとして実践されてみてはいかがでしょうか?

HSPとエンパスの方を癒すには… 生き辛さ・ストレス解消 不調和エネルギーの解放

ホリスティックな癒しに役立つセッション、セラピー、ヒーリングなどの中から、HSPとエンパスの方の癒しに役立つものを幾つかご案内しましょう。

エネルギーメンテナンスセミナー

HSPとエンパスの方が、ストレスなく、健やかに、楽に過ごすためのノウハウをお伝えするワンデイセミナーです。HSP、エンパス、霊媒体質、それぞれの特性、エネルギーの作用、不調和なエネルギーへの対処法、日々のメンテナンス方法などについてお伝えします。HSP・エンパスである講師が、その経験を活かし、その方の状況に応じてマンツーマンで行っています。

          > エネルギーメンテナンスセミナー もっと詳しく

ホリスティックヒーリング

HSPとエンパスであることによって受けたいじめや不適応による苦しみ、生き辛さ、トラウマ、 怒り、自己嫌悪、自責の念、罪悪感などをホリスティックに癒すヒーリングです。

最初にじっくりとお話をお聴きして、その方に必要なワークを致します。

エネルギーフィールド(オーラ)に付着している不調和なエネルギーや、 他者から受け取ってしまった有害なエネルギー、ご自分で作り出してしまった不要なエネルギーを全て解放し、除去します。

          > ホリスティックヒーリング もっと詳しく

セルフヒーリングセミナー

HSPとエンパスの方は、ご自分をいたわり、回復させることが不可欠となりますが、セルフヒーリングの方法を知っていると、日常生活での癒しに役立ちます。ご自宅でお一人でも行うことができるストレス解消法やリフレッシュの方法をマンツーマンでお伝えするセミナーです。

          > セルフヒーリングセミナーの詳細

ホリスティックコーチング

その方の状況に応じて、HSPとエンパスの方のお仕事の選択や、人間関係、恋愛、パートナーシップなどについて、その方が望む方法や進む道をご一緒に見つけ出し、目標を達成するためのお手伝いを致します。HSPであり、エンパスでもあるコーチがその方に寄り添い、きめ細やかにサポートをさせていただきます。

          > ホリスティックコーチングはこちら


憑依の解放セミナー

憑依とは、退行療法である多次元セラピーで用いられる概念。その方に属していない何らかのエネルギーが、望ましくない影響を及ぼしている状態を定義する言葉です。HSPとエンパスの方は、その敏感さと共感能力によって、不調和なエネルギーを受け取ってしまったり、他者の影響下に置かれたりすることがよくあります。このセミナーでは、多次元セラピーの手法の一つである、「憑依を解放するノウハウ」の具体的なテクニックをお伝えします。憑依を解放するのに特殊な能力や霊的な能力は必要としません。やり方を学べば、どなたでも解放出来るようになります。ご自分への日常のワークして、ご家族やお友だちへのワークとしてご活用いただいております。

          > 多次元セラピーの憑依についてはこちら


ピンクと白のクレオメの花の画像


HSPとエンパスでお悩みの方は、お一人で抱え込まずに、
まずはお気軽にご相談いただければと思います。



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