人間関係をホリスティックに癒すセッションは、親子関係や職場の人間関係のストレスやトラウマの解放、癒しを促します。

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人間関係をホリスティックに癒す

親と子どもの関係、職場の人間関係、友人・知人など身近な相手との関係など、さまざまな人間関係のストレス、もつれ、トラウマ、軋轢を癒し、より良い関係を築くためのサポートを致します。

人間関係は、あたたかいつながりや絆によって心の拠り所となり、幸福感をもたらす一方で、
ストレスやトラウマとなって心身にダメージを与える怖れもあるものです。

特に親子の関係と、職場の人間関係は、人生のクオリティを左右し、明暗を分け、健やかさ、豊かさ、日々の喜びに強い影響を与えます。

人間関係のお悩みや問題と向かい合い、ホリスティックな癒しが進むと、他の人間関係や別の領域にもポジティブな変容が起こることがあります。

ご自分を知り、相手をより良く理解し、相手とのつながりを深いレベルで探求して、より良い人間関係を創ることを目指してセッションを致します。

アイコン 人間関係の苦手意識、ストレス、人間関係リセット症候群


アイコン 親子の関係 …虐待、ネグレクト、コントロールと支配、依存と共依存、アダルトチルドレン…ほか


アイコン 職場の人間関係… いじめ、パワハラ、セクハラ、努力しても評価されない、軽視、疎外感、…ほか


アイコン もつれと悪縁… ライバル意識・敵意・憎悪、裏切り、怖れ…ほか


          > 恋愛とパートナーシップについては、恋愛セラピーのページをご覧下さい。


          > 大切な相手との離別・死別の悲嘆、喪失感は、グリーフサポート をご覧下さい。

人間関係が苦手、ストレスがたまり、リセットしたくなってしまう

人間関係が苦手だと感じていたり、人付き合いが苦痛であったりすることがあります。
苦手や苦痛、ストレスは、人と比較することが難しいため、ご本人が悩んでいても、家族や周囲の人に理解されにくいのです。

苦手と感じること、苦痛であることには、必ず理由があるものです。

その方にとって、何がストレスや苦痛を生み出しているのかを的確に理解出来たならば、 対処する方法が見つかり、ストレスや苦痛は軽減されていきます。

たとえば、人一倍繊細で、ちょっとしたことにも反応してしまう方もありますし、
自分を率直に表現することが「怖い」ことだと思う方もおられます。

人間関係リセット症候群とは、あらゆる人間関係を白紙に戻したくなる衝動が湧いて、 リセットする、つまりこれまでに築いてきた相手との関係を断ち切り、距離を置いてしまうことです。

この人間関係リセット症候群にも、意識化されていない理由や原因があります。
ご本人は、自覚されていないかもしれませんが、人間関係にまつわるストレスや苦痛が 水面下に存在していることは間違いありません。

ストレス、苦痛、リセット欲求の原因は?

大きなストレス、苦手意識やリセット欲求を生む理由として多いのは、次のようなものです。

▲ 内向的な気質、その方のパーソナリティ特性
▲ 1人でいることを好む傾向
▲ HSP、エンパスなど繊細な気質、鋭い感受性、過敏さ
▲ ストレス耐性が低い
▲ 人間関係についての信念・こうあるべきという思い込み
▲ 相手に対する過剰な期待、コントロール欲求
▲ 両親から受け継いだ影響
▲ コミュニケーションスキルの欠落
▲ 人間関係にまつわる失敗や挫折体験
▲ 人間関係にまつわる過去のトラウマ

大勢の人々のプロフィール写真の画像

その方に合った癒しを   自己啓発や自己表現テクニックを学ぶその前に…

社会生活においては、何をするにしても、まずは良好な人間関係を築くことから…と考える方は多いと思います。

そのため、人間関係が苦手な方は、周囲からの高い評価を得られにくくなり、その結果、疎外感を覚え、 自信喪失に陥ることがあります。

努力家であったり能力を持っていたりしても、報われないとしたら、たいへん残念なことです。

セルフイメージが低下し、何をやってもダメだ…と自己否定してしまうのは、早過ぎます。 自己啓発セミナーやコミュニケーションスキル講座などに参加する以前に、まずはご自分の心の深層と、エネルギーフィールド(オーラ)で、何が起こっているのか? どのような状態なのか? を探ってみましょう。

もしもその方が、内向的な気質や繊細さ、HSP、エンパス、インディゴソウル、クリスタルソウルであるとしたら、スキルアップトレーニング系の対処法では改善されていきません。

ストレスを軽減し、無理のない人間関係の結び方を選択すると共に、ご自分について理解を深め、ストレスを溜めないようにご自分を守る必要があります。 そして対人関係の在り方や仕事の仕方など、生活全般に、工夫とコツ、メンテナンスが求められます。

          > エンパス、HSP、繊細な方のためのエネルギーメンテナンスセミナー


苦手意識が、過去の人間関係のトラウマや挫折体験からやってきているならば、勇気を持って向かい合い、癒して解放していくことが出来ます。 ホリスティックに癒すための方法は、複数あります。その方にとってストレスや違和感がないものを選択して、人との関係をより楽で、実りあるものに変容させていきましょう。

          > 人間関係のストレスや苦手意識を癒すセッション

親子の関係をホリスティックに癒す

幼少期の親御さんとの関係は、その後の人生における人間関係全般に影を落とし、影響を与え続けます。ところが多くの方々が、人間関係が破綻したり築けなかったりするおおもとに、親子関係の問題が潜んでいることに気付いていません。

幼少期の親子関係は、その後の人生におけるあらゆる人間関係の基礎部分を形作り、 子どもにとっての親とは、最も重要な相手(自分以外の人間)であり、家庭は世界の全てです。 大人となって人間関係のことで悩んでいる時、その部分に着目せず、相性や性格に問題があると考えてしまうと、解決には至らないことになるのです。

なぜそうなってしまうのでしょうか?

1 比較や客観視するのが難しいため

多くの場合、幼少期の親子の関係や家庭環境などは、他の人と比較したり、分析したりすることがほとんどなく、客観視するのが難しいのです。
ご本人にとっては、ごく当たり前にある日常の状況として、既にすっかりなじんでおり、内面化されているのです。

たとえば、支配的な親にコントロールされている場合、子どもが着る服や学校の部活動、進学する学校や職業選択など、親が全てを決めてしまうのですが、幼い頃からずっとそれが続き、ご本人は慣れてしまうため、不当だとは感じません。

家庭内のルールや習慣についても同様です。学校で友人と雑談をしていて、「それは封建的過ぎる」「横暴だ」「合理的でない…」などと言われても、ご本人にとってはごく普通のことであり、特に何も感じていないのです。

その方が、既に大人となっている場合には、ご自分の家庭にフォーカスされているため、ご自分の幼少期は遠いものに感じられるでしょう。

2 愛情と愛着があるため

もう一つの理由は、親に対する強い愛情と愛着があるためです。どのような親も子どもを愛していますので、親との関係に原因があると考えることは、親に背き、裏切り、親を傷付けることだと考えてしまいがちです。

愛情を注いでもらい、世話をしてもらい、育ててもらったのだから、それで十分だと、ご自分を納得させてしまうかもしれません。

けれども、心に関しては、マイナスの要素からプラスの要素を差し引いて、マイナスをゼロとすることは出来ないのです。

親子関係を振り返り、見つめ、親に気付付けられた心の傷や、してもらいたかったこと、 して欲しくなかったこと、ずっと我慢していたことがあったと認めるのは、簡単なことではありませんが、どれほど素晴らしい親であっても、子どもの心が傷つく体験は、必ず存在するものです。
虐待やネグレクト、コントロールなどがあったならば、なおさらのことです。

虐待、ネグレクト、過干渉、コントロールと支配

虐待やコントロールは、大人になってから、もしかするとそうだったのかもしれない…と気付くことがあります。しかしながら、その時点では、既に深い心の傷を負っており、さまざまな問題を抱えてしまうことになります。

虐待は、魂の殺人と言われます。理不尽な暴力、言葉による虐待、精神的虐待、性的虐待に苦しむ方とお会いすると、かつて受けた虐待のトラウマだけでなく、その影響下で起こったその後の人間関係の苦悩が二重に及んでいて、その苦しみを思うと胸が締め付けられるようです。

親によるネグレクトや過干渉、コントロールなどがあると、周囲の人々に対して、無意識のうちに、同じ反応を返したり、過剰な反応をしたり、人を見る目に歪みが生じたりしやすくなるのですが、そのパターンや傾向に気付き、深く掘り下げて探求し、解放して癒すことが出来ます。

喜びの仮面と悲しみの仮面の画像

アイコン Aさんのケース

Aさんは、20代の女性です。ご両親は幼い頃からAさんの生活全般に渡って支配し、コントロールしてきました。就職先も親御さんの意向に沿った仕事を選択しました。セッションでお会いした時、毎日、職場に通勤する時に着る服は、「全て母親が買ってきたものです」とおっしゃいました。「自分の好みに合うものを選んで装うということは全くないし、別にしたいとも思わない。むしろ母親に選んでもらっている方が面倒がなくて良い」ということでした。職場の人間関係の問題でお越しになったのですが、そのベースにあるコントロールと過干渉については問題視されず、今でもお母さまと一緒によく旅行に出かけるということでした。

アイコン Bさんのケース

兄弟姉妹の中で、Bさんだけが、心身の虐待を受けて成長しました。何を発言しても否定され、行動も一つ一つ文句や非難を受けて、いたたまれなかったと言います。そのような扱いを受ける理由や原因は思い当たらず、家族全員からフラストレーションのはけ口にされていたようです。Bさんの場合は、成長するにつれて、ご自分が受けた不当な仕打ちを理解出来るようになり、高校卒業と同時に家を離れました。しかしながら、社会人となっても人間関係を築くことが出来ず、相手の言いなりになっては、あとで怒りが湧いてくる…というパターンが繰り返されていました。仕事が続かないため、契約社員として職場を転々とするうちに、40代を迎えました。人間に対する恐怖心と不可解さが常にあり、びくびくしている自分が嫌になるということです。自分には生きている価値がないという思いがあり、人生に希望を持てない中で、セッションにお越しになりました。

アイコン Cさんのケース

Cさんにとって、母親は自分自身よりも大切な存在となっています。なぜなら、ご本人によると、こんなに手のかかる子どもの自分を苦労して育ててくれて、毎日、ご飯を食べさせ、学費を出して教育を受けさせてくれたからだそうです。現在30代のCさんは、親が自分にしてくれたことを考えると、生涯に渡って親孝行を続けても足らないほどだと感じています。結婚や子育ては、親が望む限りにおいて、親の意向に沿う形でなければなりません。同居を続けて老後の面倒をみるのは、自分にとっては当然の義務であると考えています。親御さんへの思いは一途ですが、生き辛さに苛まれ、生きていて嬉しいと感じたことがありません。生き辛さと空虚さに身体的な不調が重なり、セッションにお越しになりました。

アイコン Dさんのケース

Dさんは自立心にあふれ、しっかりとした意見を持つ行動的な主婦の方です。PTAや地域の活動に積極的に関わり、周囲からも頼りにされています。リーダーシップを発揮するDさんですが、集会などで、少しでも自分と異なる意見を言われると怒りが湧き、口論のようになってしまうのだそうです。些細なことであっても、何か自分に意見を言われると、たちまち冷静さを失って反応し、面白くない気持ちになってしまうのはなぜだろうか…と考えていました。幼少期を振り返ると、厳しい家庭に育ったDさんは、納得や同意ができない命令を次々と押し付けてくる親に対して、表面上は従いながらも心の中では反発し、たくさんの怒りをため込んでいました。 明るく快活で、皆のまとめ役を引き受けているにもかかわらず、親密なつながりがほとんどなく、会合や活動が終わった後、お茶を飲んだり雑談したりするようなつながりがありません。会合が終わるとすぐに人々がいなくなるのは、多分、忙しいからだろうと考えていました。

赤ちゃんと母親の手の画像

親の言動を責めたり、裁いたり、否定したりすることが、親子関係を癒す目的ではありません。親御さんには愛情があり、その時点では、最善を尽くしておられたはずだからです。

親との関係で何が起こっていたのか、現在の人間関係がどのような影響を受けているのかを、 あるがままに理解していくことで、隠されていた思いや忘れていた悲しみ、辛さなどが解きほぐされ、 解放に向かっていくことでしょう。

マインドで振り返り、記憶をよみがえらせたり、過去を再体験したりするのが苦しい場合には、エネルギーレベルで癒していくことが出来ます。

アダルトチルドレンと機能不全家庭  共依存

親が、子どもに対して、親としての役割を果たせないことがあります。

精神的な未熟さや、虐待、ネグレクト、アルコール、薬物依存などの問題が背景にありますが、時には親には非がないケースや状況もあります。
たとえば、重い病気で長期に渡って入院していたり、障害があるために子育てが出来なかったりなど。

いずれにしても、親として子どもを守り、慈しみ、育むことが出来ないと、その子どもは親に代わって親の役割を担うこととなり、親を精神的に支えたり、兄弟姉妹の面倒を見たり、家事をしたりせざるを得なくなります。

子どもとして当然受けるはずの保護や無条件の愛情、そばにいてもらい、話を聴いてもらい、欲求をかなえてもらうことが出来なくなってしまいます。子どもらしさ、天真爛漫、無邪気さ、自由さなどが奪われ、失われていきます。

座っている幼い兄弟の画像

機能不全家庭で過ごさざるを得なかった子どもたち、いわゆるアダルトチルドレンは、たくさんの問題を抱えて苦しみます。生き辛さ、自分が何をしたいのかよくわからない、相手に尽くし過ぎて燃え尽きてしまう、何が正しくて何がおかしいのかわからない、しがみつくような共依存関係に陥る、こうするべき、こうなるはずという思い込みに囚われる、不自然なほどの忠誠心など。

その方が大人となって、お子さんを授かってから、子育ての問題に直面することもよくあります。ご本人の生き辛さに加えて、自信喪失、イライラ、虐待、愛情が持てない、後悔、将来への悲観などに悩み、お子さんの成長とその後の人生に深刻な影響を与えてしまいかねません。 幼少期にご自分が親から受けた扱いと同じことを、無意識のうちに、お子さんに対して繰り返してしまう、負の連鎖となりやすいのです。

まずはご自分の親との関係を癒しましょう。
親子関係のトラウマや親に対する否定的な感情、望むように育ててもらえなかった辛い気持ちを癒していくと、我が子への言動や思いも変化し、ストレスから解放されていきます。
そればかりではなく、現在の周囲の方々との関係もまた、想像以上にポジティブに変容していく可能性がひらかれていくことでしょう。

アダルトチルドレンを癒す     無理をせず、時間をかけてゆっくりと

アダルトチルドレン (=AC) は、第三者から判定を受けたり、診断を付けられたりするものではなく、 また、ACである人と、AC以外の人とに二分されるようなものでもなく、 どんな方の中にも、多かれ少なかれ、AC傾向が存在するものだと私はとらえています。

子どもの幸せを願わない親はいないと思いますが、そのやり方に未熟さや歪み、偏りなどがあると、子どもは苦しむことになります。おそらく親に一度も心を傷付けられたことのない人など存在しないでしょう。

インターネットで情報を集め、たくさんの記事を読んでいくうちに、 自分はアダルトチルドレンかもしれないと確信し、 セッションルームにお越しになる方が少なくありません。

ご自分を客観視され、アダルトチルドレンかもしれないと内省されるのは、悪いことではありませんが、一口にACと言いましても、その方によって、苦しんでおられることや現在の状態は、実にさまざまです。

また、アダルトチルドレンには、インナーチャイルドを癒すことが必要で役立つという情報が一般的ですが、これまでのセッションケースを振り返ると、どんな方にもそれがあてはまるわけではありません。
インナーチャイルドを癒すセッションのスタイルは、画一的な捉え方をされがちですが、 実際にはたいへん奥が深く、きめ細やかな配慮と洞察、柔軟性、経験値を必要とするデリケートなセラピーであり、その方の状態によって、進め方や内容も異なってくるものです。

親に傷つけられた心の傷は、途方もなく深いものです。数回から数十回のセッションによって、みるみる改善したり軽減したりするかと言われたら、(個人差もありますが) 簡単にそうですとは申し上げられません。

けれども、その方の状況や状態に合うセラピー・ヒーリングを適切に用いるならば、心の傷を癒し、自尊心や自己価値を回復させ、生き辛さから抜け出すことは可能です。

アダルトチルドレン傾向を、ホリスティックに癒すセッションでは、その方のご希望に沿ったアプローチをとり、違和感のない方法で慎重に進めてまいります。 丁寧に、焦らずに、継続して癒すことが求められるテーマですので、私どもは、ご自宅でお一人で行うことが出来る癒しの方法を、複数ご紹介しております。

          > 親子関係を癒すセッション


このような時にお勧めします…

▲ 生き辛い
▲ 周囲の顔色をうかがってしまう
▲ 人間が怖い
▲ 人間関係を作れない
▲ 人間関係が続かずに破綻する
▲ 権威ある相手に対する反発、怖れ、卑屈さなど
▲ 上司や社会のルールに逆らいたくなる
▲ 親しくなりたくても良好な関係を築けない
▲ いつも仲間外れやいじめに合う
▲ 対等な関係がよくわからない
▲ 子どもを育てる自信がない
▲ 子どもに手を上げてしまう
▲ なぜか自分だけ浮いてしまう

座っている父親と小さな子どもの画像

職場の人間関係   ストレス、いじめ、パワハラ、セクハラ、疎外感 ほか

仕事は、生活するための基盤であり、また、自己実現の場でもあります。
毎日、長い時間を過ごす仕事の場に、人間関係のストレスや軋轢があるとしたら、 たいへん苦しく辛いことになってしまうでしょう。

近年の統計によると、仕事を辞める原因としてトップに挙げられるのが、 職場の人間関係であるということです。

同僚とそりが合わない、仲間外れにされる、上司に非難される、先輩や上司が怖い、 同僚よりも能力が低いコンプレックスがあり、消極的になってしまう、自分の意見を言えない…など、 大人同士のこじれた関係が、仕事への意欲やクオリティに影を投げかけてしまいます。

転職することで、状況が変わるだろうと考えてみても、 すぐに離職、転職をするわけにはいかない場合も多いでしょう。

都会のビル群の画像

極限まで我慢を続けて、心のバランスを崩したり、自分に鞭打って働き続け、過労状態となったり、 不満が爆発して問題を起こしたりする前に、心の深層を、あるがままに、客観的に見つめて、その人間関係をどうしたらよいのか、これからどうなっていきたいのかを探求し、 丁寧に癒していきましょう。

高圧的であったり、冷笑的であったり、陰口を言われたり、無理難題を押し付けられたり、 本来、我慢をする必要がない、不当な扱いによって苦しむケースもあります。

他の大多数の人々には普通の接し方であっても、その方に対してだけは態度が異なるというケースでは、 周囲の人々には打ちあけにくく、また理解もされにくいため、理不尽さに苦しむこともあります。

上手くいかない相手の態度や言動には、何か理由があるはずです。

同僚との関係、上司や雇い主との関係が辛い場合、また部下や相手を指導する立場としてストレスがあって苦しい場合など、さまざまなケースがあります。

どのような状況なのか、まずはじっくりとお話をお聴きします。
お一人で悩まずに、お気軽にご相談下さい。

活気のあるオフィスと会議の画像

このような時にお勧めします…

▲ 職場の先輩に疎まれる
▲ 自分ばかりが叱責されているように感じる
▲ 職場のいじめ
▲ コミュニケーションが難しい
▲ 仲間の輪に入れない
▲ 空気が読めないと言われる
▲ ひどい扱いを受けても抗議できない
▲ 真面目に頑張っているのに評価されない
▲ 上司の態度にイラつく
▲ 上司に反発したくなってしまう
▲ どの部署に行っても人と対立してしまう
▲ 部下と接するのが苦痛になってきた
▲ リーダーシップを発揮できない
▲ 大勢をまとめきれず、くたびれ果てている
▲ 周りの目が気になって意見が言えない
▲ いつもいい顔をして言いなりになってしまう


握手するビジネスマンの画像      > 職場の人間関係を癒すセッション

もつれと悪縁   ライバル意識・敵意・憎悪、裏切り、怖れ

家族や仕事の場を越えた特定の相手との間に、悪縁、腐れ縁、人間関係のもつれがあって、ストレスが続き、心が休まらないことがあります。

たとえば、お姑さん、義理の兄弟姉妹、友人・知人の方との関係、恩師、習い事の師弟関係、 地域社会での問題、ママ友、サークル仲間など…。

出会った瞬間に恋に落ちてしまう一目ぼれがある一方で、出会ってすぐに理由もなく、まるで天敵のように対立する相手がいます。不毛な関係であると知りつつも断ち切れず、ずるずると続いて、望ましくない影響を受けることもあるでしょう。

悪縁と言われる人間関係においては、お金やものの貸し借りでもめたり、神経を逆撫でされたり、 思わぬ時に攻撃を受けたり、突然、裏切られたりすることがあります。

またアンビバレンツで複雑な感情が湧いてきたり、理性では説明のつかない思いが残ってしまうこともあります。

このようにもつれた人間関係は、はっきりとした理由がない場合や、意志の力で解決するのがもはや難しい場合が少なくありません。それは、理屈ではなく、エネルギー的な癒着や侵入、搾取などが起こっているためです。

人間関係をホリスティックに癒すセッションでは、エネルギーのレベルから、相手との間にどのようなつながりがあるのかを見て、有害な影響があるならば解放し、癒しを促します。

人間関係のもつれや悪縁のことで、何かお悩みのことがございましたら、どうぞお気軽にご相談いただければと思います。

             > 人間関係のもつれと悪縁を癒すセッション

悩み落ち込んでいる男性の画像   > カルマ的なつながりを変容させるヒーリング

人間関係のもつれと悪縁を癒すセッションは、こんな時に…

▲ 相手に対して理由のわからない怖れや嫌悪がある
▲ 説明のつかない複雑な感情が湧く相手がいる
▲ 離れたいのに邪険にできない相手がいる
▲ 折に触れてなぜかいつも対立してしまう相手がいる
▲ 愛着や執着を断ち切れにい相手がいる
▲ 初対面から天敵のように感じる相手がいる
▲ たびたび頭に浮かんでくるストレスフルな相手がいる
▲ いちいち言動が気に障る相手がいる
▲ 心身にダメージを与える相手がいる

人間関係をホリスティックに癒すセッション・セミナー

人間関係をホリスティックに癒すポイント

緑の円形アイコン 人間関係のお悩みの背景にある原因を探求します。

緑の円形アイコン あるがままのご自分を受け入れ、本当の気持ちに気付くサポートを致します。

緑の円形アイコン 生まれ持った資質や傾向、パーソナリティ特性を理解するサポートを致します。

緑の円形アイコン 相手の言動を客観的に見つめ、理解するサポートを致します。

緑の円形アイコン エネルギー的なもつれや癒着を解放し、癒します。

緑の円形アイコン これからの人間関係が良好に結ばれ、ストレスなく発展するために役立つワークを致します。

青紫色のクロッカスの花の画像


個人セッションの流れ    対面セッション / スカイプ・Zoomのセッション

1 事前カウンセリング…じっくりとお話をお聴きします。
   その方のご希望に沿って目標を定め、最適なセラピー・ヒーリングをご提案します。

    ⇒ ご相談しながら、セラピー・ヒーリングを選んでまいります。
       複数のセラピー・ヒーリング手法を組み合わせる場合もこざいます。

    ⇒ ご希望に応じて、カウンセリングを続けることも出来ます。

2 セラピー・ヒーリング…癒しと解放、変容を促します。

3 フィードバック…ご質問にお答えします。

    ⇒ その方に役立ち、ご自宅でお一人でも行うことができるヒーリングワークをご紹介します。

    ⇒ 後日、セラピー・ヒーリングへのご質問がありましたら、メールでお答え致します。

ピンクのガーベラとジャスミンの花の画像

人間関係を癒すセッションの料金   対面 / スカイプ・Zoom / お電話

人間関係をホリスティックに癒すセッションは、事前カウンセリング+セラピー・ヒーリングで1セッションになります。事前カウンセリングは 最長90分まで とさせていただきます。


緑のアイコン 対面セッション (事前カウンセリングとセラピー・ヒーリング)          27,000円

緑のアイコン スカイプ・Zoomによるセッション (事前カウンセリングとセラピー・ヒーリング)  25,000円

   *セラピー・ヒーリングのお時間は、セラピー・ヒーリングによって違います。
    事前カウンセリングの際にご相談申し上げます。

   *必要に応じて、セミナーをご提案する場合がございます。

   *セッション代金は、事前にお振込みいただきます。   > キャンセルポリシー

   *事前カウンセリング90分の後、(セラピー・ヒーリングではなく) カウンセリングを続けたい場合には、
    カウンセリングを承ります。(最長120分。以降は延長30分につき3,000円の追加料金を申し受けます。)

   > お問い合わせ・ご予約


   > セッションのご注意       > プライバシーポリシー


人間関係を癒すセミナー   対面 / スカイプ・Zoom

人間関係をホリスティックに癒すことに役立つセミナーがございます。
こちらも併せてご活用いただければと思います。

緑のアイコン ご自分をより深く理解し、相手をより良く理解するために、複数のツールを用いて探求する自己覚知セミナー
               > 自己覚知セミナー


緑のアイコン エンパス、HSP、エネルギーに敏感な方が、より良い人間関係を創り、毎日を快適に過ごすためのセミナー
               > エネルギーメンテナンスセミナー


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